◇◇岩佐資料室◇◇

※学生のみなさんへ。講義プリントを開くにはパスワードが必要です。なお、成績評価についての申し立ては大学を通じて申請してください。成績評価に関して直接メールをやりとりすることはしません。

 講義プリント(2018年度3Q) シラバス検索

・ 政治学A(月曜1限、鶴甲第一◆教室)or(水曜1限、鶴甲第一◆教室)
 Ⅰ- Ⅳ

・ 現代社会論B(水曜2限、鶴甲第一◆教室)
    ※プリントは授業中に配布します

 

 講義プリント(2018年度4Q) シラバス検索

・ 労働環境史=労働史(火曜3,4限、鶴甲第二F263教室) 

 Ⅰ

 講義プリント(2018年度2Q) シラバス検索

・ 外国史(月曜3,4限、鶴甲第一C301教室) 
    Ⅳ




◆ 教員情報 (メールアドレスもこちら) 神戸大学大学院人間発達環境学研究科のサイト


◆   社会活動  神戸大学平和フォーラム :  安全保障関連法案に反対する神戸大学緊急集会」(2015/7/30)

◆ 最近の著作 (単著)

・ 『現代ドイツの労働協約』(法律文化社、2015年) 法律文化社のサイト  :  「神大人の本」のサイト
  ─ 書評 
    ・ hamachanブログ(EU労働法政策雑記帳) (2015.3.29)
    ・ 月刊労働組合609 号(2015.4) (評者:松上隆明氏)
    ・ しんぶん赤旗2015.9.27(評者:生熊茂美氏)
    ・ 日本労働研究雑誌663号(2015.10)(評者:緒方桂子氏)
    ・ 週刊社会保障2847号(2015.10.26)
    ・ 月刊全労連228号(2016.2)(評者:伊藤圭一氏)
    ・ NEW FACE(管理職ユニオン関西、関西ユニオン機関誌)18号(2016.2.6)(評者:大橋氏)
    ・ 大原社会問題研究所雑誌692号(2016.6)(評者:大重光太郎氏)
    ・ 社会政策8巻3号(2017.3)(評者:森周子氏)
    ・ tw,bolgでの反響 12345


◆ 最近の著作 (共著)

・ 伊地知紀子・ 新ヶ江章友編『本当は怖い自民党改憲草案』(法律文化社、2017年) 法律文化社のサイト
  「労働」

・ 赤堀正成・岩佐卓也編著『新自由主義批判の再構築』(法律文化社、2010年) 法律文化社のサイト
  「格差問題を逆手にとる「労働ビッグバン」推進論」、「男女賃金差別と年功賃金」、「日本における新自由主義の性格規定について」 

・ 石井まこと・ 兵頭淳史・ 鬼丸朋子編著『現代労働問題分析』(法律文化社、2010年) 法律文化社のサイト
  「年功賃金を考える」   

◆ 最近の著作 (論文)

・ ドイツにおける事業所閉鎖とストライキ(社会政策10巻1号、2018年6月)pp.87-94

・ ドイツの使用者団体と労働協約システム -小売業部門を対象に(大原社会問題研究所雑誌715号、2018年5月号)pp.29-43

・   職務給・職務評価に関する諸問題(金属労働研究145号、2018年1月号)pp.31-35

・ ドイツの労働協約システムと労働組合運動の動向 (季刊労働者の権利318号)

・   ドイツ左翼党における政権参加問題(神戸大学大学院人間発達環境学研究科 研究紀要10巻1号)

・    安保法制批判における二つの立場(全大教時報40巻3号)

・ ドイツ・小売業労働者のストライキから学ぶ -なぜ、どのように彼女たちは立ち上がったのか?(職場の人権90号、2015年)

・ ver.di(ドイツ統一サービス産業労働組合)におけるストライキの再構築(神戸大学大学院人間発達環境学研究科 研究紀要7巻1号)

・ 2004年プフォルツハイム協定とIGメタル(神戸大学大学院人間発達環境学研究科 研究紀要6巻1号)

・ ドイツ左翼党 −再生への模索(科学的社会主義2012年8月号)

・ 逆風のなかのドイツ左翼党(科学的社会主義2012年1月号)

・ ドイツ左翼党における綱領論争 −ベーシックインカム・政権参加・所有権(科学的社会主義2011年5月号)

・ ドイツにおける派遣労働問題(科学的社会主義2011年1月号)

・ ドイツにおける賃金抑制の論理(神戸大学大学院人間発達環境学研究科 研究紀要4巻1号)

・ 生産性基準原理をめぐる攻防線(歴史評論2010年8月号)

・ 成果主義を考える (季刊自治体労働運動研究27号、2007年)

◆ 最近の著作 (翻訳)

・ ライムント・ヴァルターマン(ボン大学教授)「法定最低賃金はなぜ必要なのか?―ドイツにおける議論」(労働法律旬報1859号、2016年)

・ イェルク・ホフマン(IGメタル委員長)「難民・VW社問題とIGメタルの立場」(科学的社会主義2016年2月号)

◆ 最近の著作 (書評)

・ 藤内和公著『ドイツの人事評価―民間労働者、公務員および学校教員に関する日独比較研究』(旬報社)(労働法律旬報1915号、2018年7月)pp.44-45



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